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Javaランタイムの入手方法 (Mac版)

  • Mac

[i3.40]以降、Javaランタイムのインストールは不要です。
[i3.10]~[i3.30]の場合は、以下をご覧ください。

A. 入手方法 (Mac版)

Javaランタイムは、Oracle Corporation のホームページからダウンロードできます。
インターネット出願ソフトのバージョンにより必要なJavaランタイムのバージョンが異なります。 [i2.90]以前は、必要なJavaランタイムのバージョンをご覧ください。

  1. Javaランタイム8(64ビット版)の入手方法
  2. 特定のバージョン(64ビット版)を入手する場合
a. Javaランタイム8(64ビット版)の入手方法 (Mac版)
  1. インストールしたいパソコンで操作します。
    以下のサイトを開きます。
  2. 〔無料Javaのダウンロード〕をクリックします。

  3. 〔同意して無料ダウンロードを開始〕をクリックします。
    →ダウンロードが開始されます。

  4. 保存(ダウンロード)したファイルを実行するとインストールが開始されます。

b. 特定のバージョン(64ビット版)を入手する場合 (Mac版)

★セキュリティの観点から、Javaランタイムの最新バージョンの導入を推奨します★
→最新バージョンを入手する場合はこちらをご覧ください

  1. 以下のサイトを開きます。
    http://java.sun.com/products/archive/

  2. [Java SE 8]をクリックします。
    Java SE X

  3. リストの中で、「Java SE Runtime Environment 8u 」から始まる箇所を探し、 後の数字が、必要なバージョン番号のものをクリックします。

    以降は、アップデートバージョン1.8.0_111 をダウンロードする場合の説明です。
    「Java SE Runtime Environment 8u111」をクリックします。
    バージョン選択

  4. 「◎Accept License Agreement」にチェックを入れます。
    Accept License Agreement

  5. 「Mac OS X  xxxMB jre-8uXX-macosx-x64.dmg」をクリックします。
    Mac OS X をクリック

  6. 特定バージョンを取得する場合、オラクルのアカウントが必要です。
    • 登録済みの場合
      「ユーザ名」と「パスワード」を入力して〔サインイン〕をクリックします。

    • 登録していない場合
      〔プロファイルの作成〕をクリックし、指示に従って登録後、1から操作を行ってください。
      詳細はOracle Corporation の説明を参照してください。
      サインイン


  7. ダウンロードが開始されます。

    ダウンロードが完了したら、保存されたファイルを実行するとインストールが開始されます。

    詳細はOracle Corporation の説明を参照してください。

B. 必要なJavaランタイムのバージョン (Mac版)

インターネット出願ソフトを使用する場合、必要なJavaランタイムはインターネット出願ソフトのバージョンによって異なります。
[i3.40]以降、Javaランタイムのインストールは不要です。
[i3.30]以前は、以下をご覧ください。

出願ソフト
バージョン
対応バージョン
[i3.10]以降 Oracle Corporation の Javaランタイム8 (64ビット)
[i2.90]以前 Apple 社の Javaラインタイム6
Javaランタイムはあらかじめインストールされ、ソフトウェア・アップデートをすると自動的に更新されます。 インターネット出願ソフトを使用する前にソフトウェア・アップデートを行い、最新の状態で使用してください。

※セキュリティの観点から、Javaランタイムは最新バージョンの導入を推奨します。

Windows版をご利用の場合は、Javaランタイムの入手方法 (Windows版)をご覧ください。

Java、Oracleは、Oracle Corporation 及びその関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。
Appleは、Apple Corporation 及びその関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。

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