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Javaランタイムの入手方法

A. 入手方法

Javaランタイムは、Oracle Corporation 社のホームページからダウンロードできます。
インターネット出願ソフトのバージョンにより必要なJavaランタイムのバージョンが異なります。

  1. インターネット出願ソフト[i2.40]以上の場合 : Javaランタイム8の入手方法
  2. インターネット出願ソフト[i2.30]の場合 : Javaランタイム7の入手方法
  3. 特定のバージョンを入手する場合
a. インターネット出願ソフト[i2.40]以上の場合 : Javaランタイム8の入手方法
  1. インストールしたいパソコンで操作します。
    以下のサイトを開きます。
  2. 〔無料Javaのダウンロード〕をクリックします。

  3. 〔同意して無料ダウンロードを開始〕をクリックします。

  4. 処理の確認画面で〔保存〕を選択します。

  5. 保存(ダウンロード)したファイルを実行するとインストールが開始されます。

b. インターネット出願ソフト[i2.30]の場合 : Javaランタイム7の入手方法
  1. インストールしたいパソコンで操作します。
    以下のサイトを開きます。
  2. 「Java SE Runtime Environment 7uXX」の「◎Accept License Agreement」にチェックを入れます。
    ※「7uXX」の「XX」はアップデート番号です。一番大きい数字が最新バージョンです。
    JRE6uXX Accept License Agreement

  3. 以下のファイル名をクリックします。
    Windows x86 Offline 28.xxMB jre-7uXX-windows-i586.exe
    ※「7uXX」の「XX」はアップデート番号です。一番大きい数字が最新バージョンです。
    ご利用のプラットホームに対応したものをクリック

  4. 処理の確認画面で〔保存〕を選択します。
  5. 保存(ダウンロード)したファイルを実行するとインストールが開始されます。


c. 特定のバージョンを入手する場合

★セキュリティの観点から、Javaランタイムの最新バージョンの導入を推奨します★
→最新バージョンを入手する場合はこちらをご覧ください

インターネット出願ソフトを使用する場合、必要なJavaランタイムのバージョンはご利用になるプラットホームによって異なります。

  1. 以下のサイトを開きます。
    http://java.sun.com/products/archive/

  2. [Java SE 7]をクリックします。
    Java SE 6

  3. リストの中で、「Java SE Runtime Enbironment 7u 」から始まる箇所を探し、 後の数字が、必要なバージョン番号のものをクリックします。

    以降は、アップデートバージョン1.7.0_76 をダウンロードする場合の説明です。
    「Java SE Runtime Enbironment 7u76」をクリックします。
    バージョン選択

  4. 「◎Accept License Agreement」にチェックを入れます。
    Accept License Agreement

  5. x86を選択してください。
    Online、Offlineに分かれている場合は環境に応じて選択してください。
    • 「Windows Online Installation xxxKB jre-7uXX-windows-xxxxx-iftw.exe」」
      インターネットに接続したままインストールする場合

    • 「Windows Offline Installation xxxMB jre-7uXX-windows-xxxxx.exe」
      インストールに必要なファイルをダウンロードし、ダウンロードしたファイルを実行する場合。(こちらの場合はダウンロードが完了後はインターネット接続を切断することが可能です)
    ご利用のプラットホームに対応したものをクリック



  6. 特定バージョンを取得する場合、オラクルのアカウントが必要です。
    • 登録済みの場合
      「ユーザ名」と「パスワード」を入力して〔サインイン〕をクリックします。

    • 登録していない場合
      〔プロファイルの作成〕をクリックし、指示に従って登録後、1から操作を行ってください。
      詳細はOracle Corporation の説明を参照してください。
      サインイン


  7. 5で、「Online」を選択した場合はインストールが開始されます。

    「Online」でないものを選択した場合は、処理の確認画面が表示されます。
    〔保存〕を選択してダウンロードを行ってください。
    ダウンロードが完了したら、保存されたファイルを実行するとインストールが開始されます。

    詳細はOracle Corporation の説明を参照してください。

B. 必要なJavaランタイムのバージョン

インターネット出願ソフトを使用する場合、必要なJavaランタイムのバージョンはご利用になるプラットホームやインターネット出願ソフトのバージョンによって異なります。

Windows版 [i2.40]以降の場合
  対応バージョン 確認済アップデートバージョン *1
Windows Vista
Windows 7
Windows 8.1
Javaランタイム8
(32ビット)
Javaランタイム7
アップデートバージョン1.7.0_13
(32ビット)
Windows版 [i2.30]の場合
  対応バージョン 確認済アップデートバージョン *1
Windows Vista Javaランタイム7
(32ビット)
Javaランタイム6
アップデートバージョン1.6.0_07
(32ビット)
Windows 7
Windows 8.1
Javaランタイム7
(32ビット)
Javaランタイム6
アップデートバージョン1.6.0_16
(32ビット)
Mac版の場合
Javaランタイムはあらかじめインストールされ、ソフトウェア・アップデートをすると自動的に更新されます。
インターネット出願ソフトを使用する前にソフトウェア・アップデートを行い、最新の状態で使用してください。 *2

※セキュリティの観点から、Javaランタイムは最新バージョンの導入を推奨します。
*1:インターネット出願ソフトが動作すること確認している最低アップデートバージョンです。
*2:Mac版のインターネット出願ソフトは、Javaランタイム7(Oracle社製)では動作しません。

Javaは、Oracle Corporation 及びその関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。

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