【補正の内容】
この欄は、「補正方法」が「変更」又は「追加」のときのみ記録し、「削除」のときは記録することはできません。
【補正対象項目名】に記録した事項(前に「【」、後ろに「】」を付す。)及び補正後の内容を記録します。
明細書及び特許請求の範囲の内容を補正する場合は、補正により記載を変更した箇所に下線を引いて記録します。(【○○○○】の欄名には、下線を付してはいけません。)