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重要なお知らせ

【重要】Javaランタイム8について

2018年9月

  • Windows

インターネット出願ソフトは、Ver.[i3.40]以降、Javaランタイムのインストールは不要です。

Ver.[i2.40]~[i3.30]は、Javaランタイム8(32ビット版)が必要です。
Java 7でも使用できますが、セキュリティの観点から、なるべく最新のJava 8をお使いください。 Java 8、Java 7が両方インストールされている場合、出願ソフトは通常Java 8を使用します。

入手方法は、「Javaランタイムの入手方法」をご覧ください。


【注意1】
インターネット出願ソフトの起動時に、以下のエラーが発生する場合は、対応のJavaがインストールされていません。「Javaランタイムの入手方法」をご覧ください。

インターネット出願

V1CRZ0005S
[確認済バージョン以降のJavaランタイムがインストールされていないか、設定が正しくありません。環境設定で正しい情報を設定し、必要であればJavaランタイムをインストールしてください。]
関数名[V5CRBD10_IOP_Seigyo] エラーNo[-1] ファイル名[]

〔OK〕


【注意2】
Javaのインストールが失敗する場合は、Windowsに必要なService Pack(SP)が適用されていない可能性があります。Service Pack(SP)を適用してください。
Service Pack(SP)はインターネット出願ソフトの動作確認済環境以上にしてください。
Service Pack番号は、「(参考2)Service Pack番号の確認方法」で確認できます。

(参考1) Javaのインストールエラー(例)

Javaセットアップ - 未完了

Java Updateが完了しませんでした。
エラー・コード: XXXXX
トラブルシューティングの情報は、Javaヘルプ・センターを参照するか、システム管理者に連絡してください。

Javaヘルプ・センターに移動

〔閉じる〕          

Javaセットアップ

インストールが失敗しました
ウィザードは、Java 7 Update XXが完全にインストールされる前に中断されました。後でインストールを完了するには、再度セットアップを実行してください。
ウィザードを終了するには「OK」をクリックしてください。

□Javaヘルプを開く

〔OK〕              

(参考2) Service Pack番号の確認方法

  1. 〔スタート〕を右クリック→〔エクスプローラを開く〕または〔エクスプローラ〕
  2. 表示された画面の「コンピュータ」を右クリック→〔プロパティ〕
  3. コンピュータの基本的な情報の表示画面が開きます。
    「Windows Edition」欄の「Service Pack」が、サービスパック番号です。
    表示されていない場合は、1つも適用されていません。
    Windows Edition

    Windows 7 Professional
    Copyright ・・・
    Service Pack 1



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