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重要なお知らせ

【重要】「確認済バージョン以降のJavaランタイムがインストールされていない」エラーが発生する場合

2018年9月

  • Windows

この現象は、インターネット出願ソフトVer.[i3.40]以降は発生しません。
最新バージョンにアップグレードしてください。

[i3.30]以前をご利用の場合は、以下をご確認ください。

■現象
インターネット出願ソフトの起動時に、以下のエラーが発生します。

インターネット出願

V1CRZ0005S
[確認済バージョン以降のJavaランタイムがインストールされていないか、設定が正しくありません。環境設定で正しい情報を設定し、必要であればJavaランタイムをインストールしてください。]
関数名[V5CRBD10_IOP_Seigyo] エラーNo[-1] ファイル名[]

〔OK〕


■原因/回避手段
以下のいずれかの場合に発生します。
いずれの場合もエラーメッセージを閉じてから、回避手段をお試しください。

  1. インターネット出願ソフトの動作に必要なJavaがインストールされていない場合
    インターネット出願ソフトを利用したことのある環境でも、現時点で必要なバージョンのJavaがインストールされていないか削除されています。

    以下より、Javaをインストールしてください。
    Javaの特定バージョン(32ビット版)を入手する必要がある場合は、「特定のバージョン(32ビット版)を入手する場合」を参照してください。

  2. インターネット出願ソフトのバージョンが最新でない場合
    インストールしている「Java」に対応していない場合があります。
    先に、最新バージョンをインストールしてからお試しください。

  3. インターネット出願ソフトの環境設定で選択しているJavaのバージョンと、インストールしているJavaのバージョンが異なる場合
    以下の方法で環境設定を変更してください。
    1. パソコンの[スタート]→[すべてのプログラム](または[すべてのアプリ]か[アプリ])→[インターネット出願ソフト]→[環境設定]をクリックします。
    2. 「入力」タブをクリックします。
    3. “Javaランタイムのバージョン設定”を「◎インストール済バージョン系列の最新版を使用する」に変更します。

      設定を変更できない場合は、Javaランタイムの入手方法を参照し「Java」をインストールしてから、変更してください。
      ※通常は「◎インストール済バージョン系列の最新版を使用する」を選択してください。
  4. 「Java」が壊れている場合
    現在入っている「Java」をアンインストールしてから、Javaランタイムの入手方法を参照し「Java」をインストールしてください。

■Javaのインストールについて


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