V1AHHB1621P-E
記述内容の桁数に誤りがあります 識別子:×××

対処方法
規定の桁数に足りないか、超えています。(全角、半角どちらも使用可能ですが、どちらも1文字でカウントします。)
以下を参考にして、記載内容を見直してください。
「数字○桁」と書かれている場合は、前ゼロ省略不可です。


日付(『出願』 『請求』タブで処理する書類) → 平成00年00月00日
日付(『国際出願』タブで処理する書類)    → DD.MM.YYYY (例:28.2.2015  日.月.西暦の順)

【振替番号】    → 数字8桁   (口座振替の場合)
【納付書番号】  → 数字11桁  (現金納付の場合)
【予納台帳番号】 → 数字6桁   (予納の場合)
【納付番号】    → 数字4桁−数字4桁−数字4桁−数字4桁  (電子現金納付の場合)
            (16桁の数字を、4桁ごとに"−"で区切ってください)

【包括委任状番号】 → 数字7桁
【識別番号】 → 数字9桁
【発送番号】 → 数字6桁
【受付番号】 → 数字11桁

【アクセスコード】 → 英数字20桁以内 (英大文字、英小文字は区別して入力してください)

【出願番号】 ○○YYYY−nnnnnn → ○○:特願/実願/意願/商願/書換(50万以降)  YYYY:西暦
【審判番号】 ○○YYYY−nnnnnn → ○○:不服または補正  YYYY:西暦 
                          nnnnnn:2007年以降は6桁以内、2006年までは5桁以内
【国際出願番号】 → 以下のどちらか
   PCT/XX20yy/nnnnnn  (2004年以降。 nは数字6桁以内)
   PCT/XXyy/nnnnn     (2003年まで。 nは数字5桁以内)

【商品及び役務の区分】 →「第1類」〜「第45類」の範囲

【郵便番号】→数字7桁 (ハイフンは無視します)
【整理番号】→10桁以内 (英大文字、数字、ハイフン)
【書類記号】→12桁以内 (英字、数字、ハイフン)
【電話番号】【ファクシミリ番号】→20桁以内(数字、ハイフン、"(",")"のみ)
【電子メールアドレス】→100桁以内(英数字、"-"、"_"、"@"、"."のみ)


書類の記載方法については、「申請書類の書き方ガイド」をご覧ください。


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